南雲吉則 アンチエイジング

ジョブチューン(TBS系)より、南雲吉則先生のアンチエイジングのポイント9をメモ。
南雲吉則先生は1日1食の食生活で、とても57歳には見えない若返り法(アンチエイジング)を実践され紹介されているお医者さんです。

1.夜10時から2時の間は寝る。
成長ホルモンが出る時間だから。

2.水のシャワーを浴びる。
お湯のシャワーよりも冷たい水の方が脂肪が燃えやすくなる。

3.日の出を拝む。
体内時計とリセットする。

4.朝食はキシリトールガム1個
唾液が出て、排泄効果がアップするみたいです。たぶんそんな話だったような。

5.出勤時はサングラス&日傘を使用。
昼間の紫外線は良くない。

6.大股、早歩きウォーキング
南雲先生は徒歩で出勤していて、その際には大股、早歩きでウォーキング。約15分。

7.デスクワークは常に貧乏ゆすり。
デスクワークは血液の流れが悪くなってしまうので、貧乏ゆすりでふくらはぎのポンプを動かし血流を良くする。

8.おやつ三種の神器
小魚、ナッツ、くだもの。果物は皮ごと食べる。午後1時頃に食べるそうです。

9.夕食
夜8時に食べる夕食は、1日で唯一の食事でお腹もすいているので好きな物を食べて欲望を解放する。
この日は、イワシの塩焼きやおにぎり、焼酎のごぼう茶割りなどを食べていました。

誠 について

昭和48年生まれ 福島県出身 体形:典型的なメタボ 持病:血圧やや高め、中性脂肪要注意、痛風、腰痛 今はまだ40代ですがダイエットしないと生活習慣病がヤバイです。 しかし今まで挑戦したダイエットは数知れず。 リバウンドも何度も経験。 20代の頃は気にしていなかった健康も、40代になっていよいよ健康診断で引っかかるようになり、 色々健康に気を付けなければならないと自覚はしているのですが・・・ そんな状況で健康に関する知識も色々勉強しながら長生きしたいと思っています。 病気になると家族や仕事などで色々な人に迷惑をかけますからね。
カテゴリー: 健康情報 タグ: , パーマリンク